Case69
高槻市
住まいの表情を塗り替える、
内装からの再構築
床材とクロスを一新し、
日常にやさしく馴染む空間へ
築36年の住まいを、現代的なデザインへと内装を一新したリフォーム事例。
住まいの中心となるLDKには、艶やかな暗褐色が美しいアメリカンウォルナット調のフロアタイルを採用。空間に落ち着きと上質感をプラスしました。白を基調としたクロスの一面にブラックのアクセントカラーを新たに取り入れることで、空間に深みと洗練された印象を加えています。さらに、3灯のペンダントライトが食卓まわりをやさしく照らし、日々の食事や語らいの時間を穏やかに包み込みます。
和室は畳や建具を新しく整え、より凛とした空間に。山水柄の襖が程よい趣を添え、若葉色のクロスが室内に清々しさと明るさをもたらします。自然を感じさせる澄んだ雰囲気を演出し、現代の暮らしにも馴染む、落ち着きある和の設えへと生まれ変わりました。
暮らしの要素を丁寧に整えることで、家族に心地よさと落ち着きをもたらす住まいとなりました。



























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